法務タウンなんなな 公式キャラクター

南ナナの部屋

ようこそ、南ナナの部屋へ。

この町には、
南ナナと死後爺がいる。

今の困りごとに寄り添う、南ナナ。
人生のその先を見守る、死後爺。

ふたりのことを、少しご紹介します。

南ナナの公式2D全身・手のひらで案内する姿

南ナナみなみ なな今に寄り添う案内役

死後爺の公式2D全身・手のひらで案内する姿

死後爺しごじい人生のその先を見守る精霊

南ナナの公式2D全身・ノートとペンで書類を説明する姿

今に寄り添う案内役

南ナナみなみ なな

一緒に考えるところから、
安心は始まります。

20代後半の終活コンシェルジュ。明るく、優しく、真面目な性格です。

愛用の終活ノートを手に、いま気になっていることを一緒に整理します。

すぐに答えが出なくても、うまく言葉にならなくても。南ナナは、今の困りごとに寄り添う案内役です。

「大丈夫です。一緒に安心を
つくっていきましょう。」

人生のその先を見守る存在

死後爺しごじい

少し離れたところから、
そっと見守る。

終活を見守る精霊。白い髪とひげ、丸眼鏡、白装束、頭上の輪が目印です。

温厚で、ユーモアのある死後爺。南ナナが「今」に寄り添うとき、人生のその先へも穏やかなまなざしを向けています。

ふたりは法務タウンなんななの旅先案内人。それぞれの立ち位置から、なんななの街で出会う人を支えます。

「心配いらんよ。
なんとかなるじゃろう。」

死後爺の公式2D全身・胸に手を添えて見守る姿

名前のはじまり

南郷7丁目から、
なんななの町へ。

創作上のなんななの街。街路と停留所、木々、バスのある風景

なんななの街のイメージ。実在する南郷7丁目の写真ではありません。

事務所のある、札幌市白石区の地下鉄南郷7丁目駅。「なんなな」という名前は、この場所と「南郷7丁目」の略称である「南7」に由来します。

その身近な場所から生まれた、創作上の「なんななの町」。停留所があり、ベンチがあり、一本の木がある。少し歩けば、事務所や小さな映画館にたどり着きます。

ここは、急がなくてもいい場所。南ナナと死後爺も、この町で皆さんを迎えます。

公式2Dと映画写実版

もうひとつの、
ふたり。

Webで出会うふたりと、読む映画『停留所物語』のふたり。
舞台が変わっても、今に寄り添い、未来を見守る役割はつながっています。

南ナナ

南ナナ・Web公式2D全身

Web公式2D

南ナナ・映画「停留所物語」の写実版肖像

『停留所物語』写実版

死後爺

死後爺・Web公式2D全身

Web公式2D

死後爺・映画「停留所物語」の写実版肖像

『停留所物語』写実版

小さな展示棚

なんななの活動記録

紙の上で、スクリーンで、皆さんの暮らしのそばへ。

北海道新聞折込チラシの表面全体

折込チラシ

「人生には、帰ってこられる停留所がある。」地域の皆さんへ届ける一枚です。

公式8ページパンフレットの表紙全体

パンフレット

死後事務委任という備えを、暮らしの場面から伝えます。

終活セミナー「暮らしから考える終活」の表紙

終活セミナー

暮らしの困りごとから、これからの備えを一緒に考える講座です。

カポネおじさんの、なんなな紙芝居。共通表紙

カポネおじさんの、
なんなな紙芝居。

人生の話は、きれいごとだけじゃ終わらない。

なんななの世界には、ちょっと口の悪いおじさんもいます。

日常の素朴な疑問から、終活や人生のその先のヒントが見えるかも。

皮肉とユーモアを交えながら、ときには身も蓋もない一言を放つ、カポネおじさん。

南ナナや死後爺とはひと味違う、なんななのもうひとつの顔です。

南ナナの公式2D全身・振り返って見送る姿

また会える場所で

また、
なんななの町で。

南ナナと死後爺は、今日もこの町で。
今のあなたと、その先の暮らしを見守っています。

人生の、その先の安心へ。

読む映画『停留所物語』の映画館へ